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アデル再討伐

さて。
昨日は、ユニオンでアデル攻略をしました。ようやく、成功!良かった…。

前回の失敗した攻略のときに、ユニメンがアデルガードのつり方を練習していたので、それが生きましたね。

けっこう時間的に余裕があった。
私も一度目の攻略のときより、装備がよくなっているので戦いやすかったです。

何よりも打撃系シーフのダメージ効率がすごい…。
さらにデコイもちファイターもいて、デコイを2発うちながらでかなりのダメージを稼げました。ふむふむ。

で、プリとして再度、思ったことを書きとどめておきましょう。

1、ダメージカバーの使い方について
ダメージカバーは使い方がいろいろあるのですが、今回はシーフにかけるという選択肢にしました。
タゲをとるファイターにかけるというのもひとつの定石なのですが…今回はあえてシーフ。

アデルが巨大でリーチも長いため、ファイターの背後に動きがちなプリーストとしては、間合いのミスでファイターともども攻撃をくらってしまうことがあり、そうなるとダメージカバー+自分ダメージで凶悪な打撃をうけることが…。
ダブルヒットはどうしても耐え切れないので…。

というのと、シーフにかけて実質的にシーフのHPを増強することが、ヒールのかけ方に影響してきます。
つまり、例えば、500のHPのシーフが通常200の打撃を食らうとすると(単純化して)、ハードヒットで倍の攻撃を食らう可能性を考慮すれば、1発うけたら回復せざるをえない。
これをダメージカバーでダメージ半分にしておけば、通常100のダメージで、ハードヒットでも200、これなら一発でヒールする必要はない、というわけ。
ヒールのクールタイム運用に余裕ができる意味で非常に重要なのです。

2、ヒールの距離について
タゲ役がずーっとターゲットを維持できる場合もあるでしょうが、そうじゃないときもあるのが現状。
となると攻撃役のファイターおよび自分を含むほかの後衛にも被害が及ぶ可能性が。
そうなったときにヒールが届く範囲というのがすごく限られるのですね。
となるとある程度の近い距離をたもっておく必要がある…。

支援型プリは、被弾をしない位置でというのがこれもまた定石なのですが、あえて踏み込む…という場面も正直多かった。セオリーは守るためにあるのではなく、その先の結果のためにあるのでこれはこれでよいでしょう。

私の場合はアベンジがあるので受けたダメージを、怒りを込めてお返しするということもできるのである意味で一石二鳥。

ここらへんの位置取りは本当に課題ですね。

まあ、何はともあれ、ユニメンが砦までいけてよかった。
私も自分の攻略をすすめないといけないですな。

おまけ。
たかし、生きろ!
takashi.jpg
いやなんとなく、そう、いってみたくなったので。ベガさんの隣で露店。いいものうってないので売れなかったけどw
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テーマ : Wizardry Online
ジャンル : オンラインゲーム

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Author:ファインマン・ダイアグラム
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転職歴:ファイター→プリースト→メイジ→プリースト→メイジ→プリースト→ファイター→プリースト→シーフ→ファイター→プリースト→シーフ→ファイタープリースト→メイジ→プリースト(←いまここ)
種族:ノーム
だいたい、イルファーロ自由と賑わいの市場5ch(アルバロア)に在住。


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